さとう珠緒プレミアム鑑定 葛の葉先生|電話占い ピュアリ

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さとう珠緒プレミアム鑑定 葛の葉先生

――――― 健康運について ―――――

葛の葉先生「ピュアリ鑑定師の葛の葉です、よろしくお願い致します」

さとう 珠緒さん「宜しくお願いします~」

さとう 珠緒さん「まず健康面を見てほしいんですけど~」

葛の葉先生「あっ、はい」

葛の葉先生「少し事前にさとう様の運気(※? ? ? )っていうのを見させていただいたんですけれども、健康面でちょっと一番気になるのは体力面、なんですけれども」

さとう 珠緒さん「体力面」

葛の葉先生「はい」

葛の葉先生「プロフィールを拝見させていただきまして、ヨガとかをされてるということなので…」

さとう 珠緒さん「もう本当に…三か月に一回くらいなんですけど大丈夫ですか?」

葛の葉先生「(笑)」

さとう 珠緒さん「ほとんどしてません」

葛の葉先生「できれば、あの…どちらかというとハードなスポーツよりも、ヨガと太極拳ですとか…」

さとう 珠緒さん「太極拳いいですね~!」

葛の葉先生「ちょっとゆったりとした動きのスポーツをされると、身体も温まりますし、冷え性ってないですか?」

さとう 珠緒さん「冷え症です」

葛の葉先生「ちょっとかなり、視させてもらったときにきついかなってところがあったので」

さとう 珠緒さん「あ~そうなんですよ! なかなか冷え症が治らなくて」

葛の葉先生「あ~そうなんですね~」

葛の葉先生「であれば、ヨガを続けていただくだけでも、かなり体力面もアップしますし、基礎代謝も上がりますし、でその冷えというのも改善にもつながっていきますので、よかったら続けていただきたいかっていうところではあるんですけど」

さとう 珠緒さん「先生、続けたいのに…なんていうんだろう、続かないっていうか、飽き症ではないんですけど、継続できない性格なんですよね~」

葛の葉先生「あはは(笑)」

さとう 珠緒さん「どうしたらいいでしょうか?」

葛の葉先生「おうちでもいいんですよ」

さとう 珠緒さん「あっ、そっか。教室に通わなくても~」

葛の葉先生「そう、「ヨガスタジオに行かないと」って思うと、お仕事の都合で行けなかったりするじゃないですか。なので、ちょっと寝る前のストレッチ、であったりとか、起きたあとのちょっと、ほんとに伸びのポーズを少しだけヨガに入れてあげるとか、それだけでも全然」

さとう 珠緒さん「あ~そんなに考えなくていいんですね重く!」

葛の葉先生「全然いいですいいんです」

葛の葉先生「寝る前の3分でとかでもいいんです」

さとう 珠緒さん「3分でいいんですか? だったらできるかも…」

葛の葉先生「ベッドの上ちょっと、とか」

さとう 珠緒さん「分かりました、ありがとうございます」

葛の葉先生「やっていただくと、かなり体力面が上がっていくので、今後のその…そうだな。お仕事にしてもプライベートにしても、この体力面っていうのが、視させていただいていちばんポイントになるかなっていうところではあったので」

さとう 珠緒さん「う~ん。やっぱり歳ともに体力が落ちてる気がするんですけど、体力が落ちてしまうと、他の仕事面だったりいろんなもので、こう…障害が出ちゃいますか?」

葛の葉先生「そうですね、結局体力が伴わないとお仕事行けなかったりとか、プライベートでも充実した遊びができなかったり、せっかくのお休み寝て過ごした、ってこともあると思うので」

葛の葉先生「そのへんで体力面がこう、自分に合った体力があるかどうか、っていうのを判定するためにも、ゆったりと自分の生活の中で取り入れられる範囲で取り入れていただけるといいかな、っていうところではありますね」

さとう 珠緒さん「そうですよね、無理してやろうと思うと絶対にね、続かないですもんね」

葛の葉先生「そうなんです(笑)」

さとう 珠緒さん「無理しないでゆっくりしたやつをやっていけば。ちょびっとでも」

葛の葉先生「なので、ジムに通ってハードなスポーツ、っていうよりはゆったりとした動きの方が、向いてらっしゃるかなっていう感じはあるんですね」

さとう 珠緒さん「すっごい当たってる。なるほど~」

――――― 金銭面について ―――――

さとう 珠緒さん「それから、金銭面が…」

葛の葉先生「大事ですよね」

さとう 珠緒さん「金運どうですかね私?」

葛の葉先生「金銭面なんですけど、もともとはすごくお財布の紐がかたい、カッチリさん。なんですけれども、どちらかというとそうだな、節約をしてしまうと、あの…なんていうのかな、ストレスで病んじゃうんですよ」

さとう 珠緒さん「あっ、逆にこう~ダメなんですか?」

葛の葉先生「逆に節約しようとか倹約しようと思うと、疲れちゃうんですよね」

さとう 珠緒さん「あ~。なんか使ってる方が、確かに気分は…いいかもしれない(笑)」

葛の葉先生「あはは(笑)」

葛の葉先生「もちろんね。でもまあ限りあるものですし、かといってなきゃ困るものでもあるので、どちらかというと節約よりは、収入を増やす、っていう形で…」

さとう 珠緒さん「あ~」

葛の葉先生「頑張って入ってきたお金が好きだと思うんですね」

さとう 珠緒さん「う~ん」

葛の葉先生「人によっては楽して稼いだお金、もいいとは思うんですけど、珠緒さんの場合はどちらかというと頑張って自分が動いて、それが結果につながる、っていう数字としてのお金のほうが好みなのかなってところはあったので」

さとう 珠緒さん「あ~確かにあんまりけちけちけちけち節約してると、ちょっと気分が落ちてくるかもしれないですね~。うんうん」

葛の葉先生「使うときは使って、あとじゃあどこで稼ごう、っていうふうに、収入面、たとえばそれが副業であっても構わないですし、趣味であっても構わないので」

さとう 珠緒さん「あ~お仕事じゃなくて、違うところでも、なんか、そういう…小銭稼ぎというか(笑)」

葛の葉先生「(笑)」

さとう 珠緒さん「そういうことができたら最高、みたいな?」

葛の葉先生「増やすっていう方向性にシフトチェンジしてあげたほうが、楽で楽しく潤うかなっていうところと、現状としてすごく出費が多いように見受けられるんですね」

さとう 珠緒さん「出費~そうですか~」

葛の葉先生「もともとそんなにあの、散財するタイプではないんですけれども、すごくね、なんだろう、ここ最近すごく出費がかなり多くは見受けられるので。何か解決しなければいけない問題、っていうのを解決すると、出費がだいぶ減っていかれると思います」

さとう 珠緒さん「あ~そうなんですよね~。なんだか使いますね」

葛の葉先生「(笑)」

さとう 珠緒さん「何に使ってるんだと思うと、思い出せないぐらいの感じなんですけど、確かになんか使いますね」

葛の葉先生「もし少し貯めたいな、と思われれば、ついで買い、禁止されるといいですよ」

さとう 珠緒さん「ついで?」

葛の葉先生「ついで買い。オフの日に、せっかくお買い物に来たからあれもこれも買っちゃえ、今日はバッグを買いにくるつもりだったけど、可愛いグッズもあったし可愛いお洋服もあったし、あれもこれも! ってやるよりは、今日はバッグならバッグだけ、ってやって一回おうちに帰っちゃうんですよ。そうするとめんどくさくて出掛けなかったりとか」

さとう 珠緒さん「あ~一回持ち帰ると! いったん」

葛の葉先生「もしくは一回お茶するなりして休憩をはさんだりとかすると、勢いあまってうわっ! て買わなくて済むんで」

さとう 珠緒さん「確かに~! ネットショッピングとかのほうが、そんなに買ってないんだけど、なんか買い物にいざ行くと、買わなくていいもの買ってますね」

葛の葉先生「まさかラップ一本買って帰ってくるわけにもいかないじゃないですか(笑)」

さとう 珠緒さん「そうですよね~スーパーとかも行ってもなんか余計なもの…」

葛の葉先生「なんかあれもこれもついでに、ってなっちゃうじゃないですか。せっかく来たし~って、お忙しいっていうのもあるとは思うんですけど。それを貯めるだけでもだいぶ変わってきますよ」

さとう 珠緒さん「分かりました、ちょっと…それは…気をつけて…みたいと思います」

葛の葉先生「よかったら実践してみて下さい」

――――― 全体運 ―――――

さとう 珠緒さん「それから先生、総合的な全体運を知りたいんですけれども、よろしいでしょうか?」

葛の葉先生「は~い! もちろんです」

葛の葉先生「ちょっとここでせっかくなので、ちょっとオリジナル占術にもなってくるんですが…」

(石のぶつかる音)

さとう 珠緒さん「へ~おもしろ~い」

葛の葉先生「実際、珠緒さんにもやっていただこうかなって」

さとう 珠緒さん「私がやるんですか!? どうやるんでしょうか?」

葛の葉先生「普通にこれ、手に乗せていただいていいですか? で、手の上で混ぜてシャッフルしていただいて…」

(石のぶつかる音)

葛の葉先生「ここにパッて置いていただきたいんですよ」

さとう 珠緒さん「全部を? 落としちゃっていいんですか?」

葛の葉先生「はい、全然いいです。石飛び散ってもいいんで」

さとう 珠緒さん「なんか…願いを…なんか…念を…」

葛の葉先生「あっ、全然構わないですよ、ううん、全然。もうそのまま、心フラットなまんま、もうご自由に」

さとう 珠緒さん「何も考えずに…えいっ!」

さとう 珠緒さん「あーはみ出た! いいんですか?」

葛の葉先生「いいんです(笑)一個も入んないときもあるんで」

葛の葉先生「で、はみ出たやつはちょっとカウント外なので、どけますけれども…」

葛の葉先生「この円の中に入ったもの、というので視ていくんですけれども、この中で特に中心に近いものっていうのが、ま今視させていただいたようにこれが健康なんですけれども、健康、ここの二つが健康ですね」

さとう 珠緒さん「うんうん」

葛の葉先生「でこちらが金運」

さとう 珠緒さん「金運、うん」

葛の葉先生「でここが二つが恋愛」

さとう 珠緒さん「恋愛!」

葛の葉先生「で霊的なもの」

さとう 珠緒さん「霊的なもの!?」

葛の葉先生「はい。スピリチュアル的なものですね。たとえばご先祖様であったりとか、昔のワンちゃんであったりとか、そういうものなんですけれども」

――――― 全体運の続き(霊視の部) ―――――

葛の葉先生「えーっと、そうですね。もう先程、そうですね。そうだな…金運、健康、まあ、視させていただいたので、少し霊的なもの視させていただこうかと思うんですが」

さとう 珠緒さん「はい」

葛の葉先生「えーっと…私霊視も用いるんですけれども…霊視で視させていた…」

さとう 珠緒さん「はー! ドキドキする~!」

葛の葉先生「大丈夫です(笑)」

葛の葉先生「可愛らしい内容でした」

さとう 珠緒さん「霊視って怖い…でもね、なんか、一番面白そう。興味ある~」

葛の葉先生「ほんとですか? (嬉)」

葛の葉先生「珠緒さんのもキャラなのかな? でも素なんだろうな? って思うような内容だったんですけど…」

さとう 珠緒さん「はい」

葛の葉先生「ちょっと昨日霊視させていただいてて、降りてきた話しなんですが…」

さとう 珠緒さん「降りてくるんですか!?」

葛の葉先生「あのー、たとえば死んじゃったワンちゃんとか、が、遊びに来たりするんですよね」

さとう 珠緒さん「えー…先生のところに?」

葛の葉先生「そうですそうですそうです、まあまあ視えないものですけれども、実際問題は」

葛の葉先生「ワンちゃんとか単語単語なのであれなんですけど、ポメラニアンのちっちゃい子って飼ってたことあります?」

さとう 珠緒さん「ポメラニアンは、あの…親戚のおばさんが飼ってて、その子とすごい仲良かったですね。うん」

葛の葉先生「女の子なんですけど、すっごくこれくらいの、ふわっふわのちっちゃーい茶色い子なんですけど、その子が…もう亡くなってるのかな? 遊びに来てて、ちょっと今回メッセージだったんですけど」

さとう 珠緒さん「はい! へえ~!」

葛の葉先生「「一人ではないから安心して」って」

さとう 珠緒さん「いやー何その…ハートフルな!」

葛の葉先生「ハートフルなんですよ(笑)」

さとう 珠緒さん「え~! かわい~!」

葛の葉先生「動物系ってどうしても単語しかもうしゃべれなくなっちゃうので、人間みたいに会話にできないんですけども、と「お友達がいるよ」っていうのと、「お友達が助けてくれるよ」、「仲直りしましょう」」

さとう 珠緒さん「仲直りしましょう…」

葛の葉先生「「意外と意地っ張りだから、自分から仲直りして」っていうメッセージだったんですけど」

さとう 珠緒さん「へ~」

葛の葉先生「それとたぶんこの子が好きだったのかな? あの、ボーロのおやつってあるじゃないですか」

さとう 珠緒さん「ボーロのおやつう~ん…」

葛の葉先生「あれをお供えして欲しいっていう…」

さとう 珠緒さん「お供えして!? どこにお供えすればいいんだろう先生?」

葛の葉先生「いいんですいいんですあの、珠緒さんのおうちあるじゃないですか。で、ワンちゃん飼ってらっしゃいますよね?」

さとう 珠緒さん「ワンちゃん飼ってます」

葛の葉先生「その時に一緒にあげるのとともに、「一緒に食べて」って渡してあげたらいいんです」

さとう 珠緒さん「ど、ど、どこに!?」

葛の葉先生「ワンちゃんが食べる餌の容器とかで全然いいんです」

さとう 珠緒さん「あ、その横に? そしたらすぐ飼ってるワンちゃんが食べちゃってもいいんですか?」

葛の葉先生「全然いいです。あの一緒にあげよう、一緒に食べよう、って気持ちが大事なので。実際その物質が消えるわけじゃないので」

さとう 珠緒さん「いやかわい~! すごいですね先生!」

葛の葉先生「いえいえいえいえいえ」

――――― 再び霊視の部 ―――――

葛の葉先生「ちょっとあの、母方のおばあさまかな? が少しあの、珠緒さんのこう、体の左側? っていうのを、気にしてらっしゃって、左側っていうのがこう、周りから? のもたらされる、って言われてるんですけれども、ご本人がこう自覚のない、身に覚えのないものとか、いわれのないもの、でトラブルが起こりやすいっていうのを示していて。それをすごく守ろう守ろうとして心配されてたんですね」

さとう 珠緒さん「おばあちゃんが。そうですか…守ってくれてるんですね、でも」

葛の葉先生「そうなんですよ」

さとう 珠緒さん「その際になんか、パワーストーン持った方がいいとか、そういうのってありますか?」

葛の葉先生「できたらね、これは珠緒さんの場合はなんですけれども、運気アップにもつながるんですけれども…」

さとう 珠緒さん「はっ! 聞きたい…」

葛の葉先生「とにかくご先祖様に手を合わせてほしいんですよ。お仏壇とかお墓とかじゃなくていいんですよ、普通に寝る前とかに、「今日もありがとうございました」、でいいんですよ」

さとう 珠緒さん「あ~ご先祖様みなさんに。特におばあちゃんに」

葛の葉先生「できれば」

さとう 珠緒さん「あとポメラニアンに」

葛の葉先生「あはは(笑)」

葛の葉先生「ポメちゃんははたぶんね、遊びにきちゃって伝えたかっただけっていうか」

葛の葉先生「「できれば仲直りして」、「お友達がいるよ」、「一人じゃないよ」、ってことをとても伝えたかったみたいで、すごい必死に出てきちゃったんですけど」

さとう 珠緒さん「え~かわい~そっか」

葛の葉先生「運気アップのためにも、ご先祖様にとにかく手を合わせてあげて、たとえばお仕事が欲しい、でもいいんですよ。素敵な恋愛がしたい、でもいいですし」

さとう 珠緒さん「そういう欲々しいやつでもいいんですか? (汗)」

葛の葉先生「全然(笑)」

さとう 珠緒さん「感謝だけのほうがなんかきれいな感じがするけど…」

葛の葉先生「お寺さんとかね、お墓参りとかは感謝だけなんですけど、言ってもね、自分のご両親だったりとか、自分のご先祖様なので、いいんです(笑)」

さとう 珠緒さん「えーいいんですか!? そんな新しい冷蔵庫が欲しいんですけど、みたいな?」

葛の葉先生「いいんです(笑)」

さとう 珠緒さん「いいんですか!?」

葛の葉先生「ただ語りかけることが大事なので」

さとう 珠緒さん「罰当たらないですかね!? ほんとですか!?」

葛の葉先生「当たらない絶対当たらないです」

葛の葉先生「ただ忘れちゃう方が逆に寂しいんですよ、向こうからしたら」

さとう 珠緒さん「ああ~そっか~」

葛の葉先生「いつまでも忘れないで 感謝の気持ちがあること。たとえば「冷蔵庫欲しい」でもいいですよ。「冷蔵庫欲しいんです、でも今日もありがとうございました」って(笑)」

さとう 珠緒さん「あはははは(笑)」

さとう 珠緒さん「感謝も絶対入れつつ~そういうのでもいいと!」

葛の葉先生「そうなんです」

さとう 珠緒さん「そうなんですね~じゃあ必ず毎日、やってると…」

葛の葉先生「できれば手を合わせてあげるといいかなっていうところと、これちょっと珠緒さんの前世にも関わるんですけれども、一つ前の前世で酒屋さんの一人娘さんだったことがあるんです」

さとう 珠緒さん「酒屋さんの一人娘!?」

葛の葉先生「はい。とってもお嬢様なんですよ?」

さとう 珠緒さん「だから酒が好きなの~?」

葛の葉先生「あはは(笑)」

葛の葉先生「そのへんのこう、まあ先程ちょっと触れましたけど体調面も含めて、その酒屋さんの一人娘さんだったときに、不動明王様をまつってるところに…」

さとう 珠緒さん「不動明王様…」

葛の葉先生「はい。不動明王っていう仏様がいるんですけれども、そこをまつってる神社によく参拝されてたようなので、そこを探して手を合わせに行かれると、今後のプライベートを含め、お仕事面健康面含めて、今後のえーっと今年から来年も含めて、っていうのはとっても飛躍的な年にはなってきてますので」

さとう 珠緒さん「へ~不動明王様…検索すれば?」

葛の葉先生「全然出ますよ。「不動明王 東京都」とかで全然出ちゃうので、お近くのところで構わないので。手を合わせに行かれると加護ももらえて、いろんなこう、発展的なもの、っていうのを得られるようになるかなっていうところではありますね」

さとう 珠緒さん「ありがとうございます、行ってみます~」

葛の葉先生「ぜひぜひ試してみて下さい」

さとう 珠緒さん「なんかすごい、いいですね占い、元気になりますね!」

葛の葉先生「あはは(笑)」

さとう 珠緒さん「前向きになりました」

葛の葉先生「よかったです~」

さとう 珠緒さん「先生どうもありがとうございました~」

葛の葉先生「こちらこそ、貴重なお時間ありがとうございました」

葛の葉先生

期待の新星スピリチュアル 噂の美魔女鑑定師の《 葛の葉(くずのは)》先生がピュアリ在籍となりました。《 葛の葉(くずのは)》先生は霊感・霊視・スピリチュアル感に連動するご相談をお得意とされております。しかし、単純な助言ではなく細やかな部分まで慎重にお言葉をいただけます。美魔女鑑定師としてデビューさせていただいたからには、占術、鑑定、美に対しての追求、そこから得た確証などを表現させていただきます。

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